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Environment 環境への取り組み

トップ環境への取り組み

環境方針

私たちは、次の世代により良い地球環境を引き継ぐため、 事業活動が環境に与える影響を常に意識し行動するとともに、 2035年までにカーボンニュートラル達成を目指します。

環境方針達成のため、常に省エネルギー、省資源、廃棄物の削減・再利用を目指し、次の取り組みを行っています。
(1)省エネルギー:電気・ガスの使用量削減に取り組んでいます。
(2)廃棄物削減:事業により発生する廃棄物の削減、再利用に取り組んでいます。
(3)燃料効率改善:ガソリン、軽油の使用量削減に取り組んでいます。
(4)電線使用効率改善:廃棄電線クズの削減に取り組んでいます。
(5)余剰部品排出削減:最適な在庫管理を徹底し余剰部品の発生防止に取り組んでいます。
(6)再生エネルギーの利用:太陽光発電所の運営、電力調達に取り組んでいます。

カーボンニュートラルとは?

温室効果ガスの排出量と吸収量を均衡させることを意味します。
2020年10月、政府は2050年までに温室効果ガスの排出を全体としてゼロにする、カーボンニュートラルを目指すことを宣言しました。

「排出を全体としてゼロ」というのは、二酸化炭素をはじめとする温室効果ガスの「排出量」 から、植林、森林管理などによる「吸収量」 を差し引いて、合計を実質的にゼロにすることを意味しています。
※人為的なもの

カーボンニュートラルの達成のためには、温室効果ガスの排出量の削減 並びに 吸収作用の保全及び強化をする必要があります。

(引用:環境省 脱炭素ポータル

京都・浜松・熊本・大和工場の敷地や屋根を利用し、出力合計約2.8MWの太陽光発電を行っています。

浜松⼯場

工場の敷地面積 51,353㎡
総出力 約1.9MW
使用モジュール 約7,700枚
年間発電電力量 約2,377,000kWh

熊本⼯場

工場の敷地面積 24,356㎡
総出力 約0.8MW
使用モジュール 約3,200枚
年間発電電力量 約991,600kWh

城陽工場

工場の敷地面積 13,049㎡
総出力 約0.1MW
使用モジュール 約400枚
年間発電電力量 約125,000kWh
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